Pandora Box 2017年12月

大晦日ですね。


 まぁ、言うてしまえばこんな未来が待っているとは
知らなかった去年の私に、ちょっと教えてあげたい2017年でした。

 「現場」の持っている力の強さを実感いたしました。
もうズブズブとPrinceの沼に堕ちて行きました(笑)

 だからさぁ、彼らも「現場」を止めない方が良かったのよ。
どれだけ「箱」が小さくなっても止めちゃいけなかったと思う。
(これは個人的な意見です)

2018年はどんな「未来」が待っているのかわかりませんが
Princeくん達には輝かしい「未来」を掴んで欲しいし。
アラフォーの二人には「まだ早い」なんて言っている
場合ではない。(その前だって全然活動してなかったンだし)

 そして、珠理奈には彼女が心折れずに済む
「未来」を描けたらいいな。。。とは思います。

 

「願いが叶うなら、いつか二人で」


 滝担ではないので、悩んだンですが、今年は行ける日が
あるなぁ、と思って申し込んだら当たったので
殿のクリスマスショーに行ってきました。

 下に書こうと思う事があるのですが、
ちょっと睡魔に勝てないので、明日以降、ここの下に書きます。
(12月8日追記にて書き足しました)

 

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「もし私がここからいなくなっても」


 『恐れる事は何もない』


 11月29日にSKEの一期生大矢真那の卒業公演が行われた。
48Gの劇場にはDMMのカメラがリアルタイムで流してくれるので
(勿論、有料ですが)
18時にはパソコンの前で待機したかったのですが、少し遅れましたが、
向こうも遅れたらしく、幕が上がる時には間に合いました。

 23人いた一期生も、すでに2人。
松井珠理奈と大矢真那だけだったから、この真那の「卒業」と
言うのは、本当に珠理奈にはキツイ世界だった。

 真那は先月で27歳になった。20歳の珠理奈とは
7歳の差がある。
SKEになった時は18歳。珠理奈は11歳。
普通なら、絶対に混じり合わない年の差だが、
東京に行っての初仕事がこの二人の組み合わせだっただけに、
真那と珠理奈はとても仲が良い。

 真那はどんな時でも珠理奈の味方だと言って公言している。
玲奈ちゃんが珠理奈を甘やかさないお姉さんだったのと反対に
本当にどこまでも、どこまでも珠理奈を甘やかしてくれる存在だった。

 親でも姉妹でもない存在で、絶対に、絶対に
珠理奈の敵にならないと公言している存在。

 そんな真那がSKEを卒業してしまう。

 自分でも言っていたが、珠理奈が最後になってしまうのは
「最年少」で一期生に加入した珠理奈の宿命。
少しでも遠ざけてあげたかったけど、難しかったね。
もっと年の近い子もいたンだけど、最後までいてくれたのは
真那だけだったね。

 ホントに「感謝」です。
あの子が泣かないですむ世界を作ってくれて本当にありがとう。

 

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「伝わる」と言うこと。


 今週、28日に天使くんたちのいるグループの写真集が発売になった。
初めて発表された日から、どれだけ待っただろう。
去年、きんぐくんの写真集が発売になって、夏には後輩グループの
写真集が発売になると聞いて、色んな感情がグルグルに回った。

 決して、劣っている訳ではない、負けている訳ではない。
でも確かにある「格差」それに透明な壁に阻まれているようで、
どうにかできるならしてあげたくて、でも、何ができるンだろうか?
って思っていた。

 ジャニショの写真や、雑誌のアンケートぐらいしか「見せる」
事の出来ない歯がゆさ。

 雑誌の表紙を飾るデビュー組が羨ましかった。
その雑誌の中にいる天使くん(と仲間たち)だけが私の感情を
揺さ振るのに、世間にはまだ発見すらされていない。

 「ジャニーズ」と言う国の最下層にいる村「Jr.」の中にいる彼ら。
広い、広い世界にはまだまだ未知なる存在である。

 そんな中、彼らしか載っていない写真集
バーコードが付いていて、ランキングにも載る。
きちんと、本屋の平台に置かれているその写真集が
本当に嬉しくって、ついつい今日も一冊買ってしまいました。
(何冊目かは謎(笑))

 どれだけ「Prince」の存在を「Princess」の存在を
世間にわかって貰えるのかわかりませんが
私は、「岩橋玄樹」と言う至上最強に可愛い彼を
応援して行こうと、改めて思いました。
(何人も、応援している存在はいますが(笑))

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